2009年11月07日
今年より参加費を徴収させてもらいます。あしからずご了承ください。
日時 11月15日(日) 10時頃集合 雨天決行
場所 みやま市山川町御牧山山頂バンガロー前
参加費 一家族 1,000円 単独参加(大人)500円
準備する物 汚れても良い服装・軍手・ミカンを持ち帰る箱・袋
予定 集まりしだい加藤農園に移動、眼下に広がる筑後
平野を眺めながらのミカン狩りを堪能!
ミカン狩りに飽きた子供には木登り体験も準備!
ミカン狩り終了後・・・さ〜、ここからがメインイベントの昼食会!今年は、
鍋物を女性陣にリクエストさせてもらい了承をえました!
食材・酒類・お菓子・飲み物は各自持ち寄りお願いします。
食材に関しては、智香さん・エッちゃんより割り振りの連絡があると思います!男性陣は酒類や自分が食べたい食材を準備してください!
食材の割り振りや、参加人数確認のため、できましたら当ブログに参加の旨返信お願いします!
飛び込みも大歓迎!大同窓会にむけ、当ブログも閲覧者増えています。
閲覧中で、まだ参加したことがない人も遠慮せず参加してください!一度
参加したら、必ずリピーターになりますよ!お子様連れ大歓迎!
うんにゃ〜 えさき
2009年11月05日
大同総会の実行委員会の組織図を、UPいたします。
地元だけじゃのうて、福岡・関西・東京などの皆さん方も、ぜひぜひ!ご協力を!
2009年11月01日
正に絶好の晴天に恵まれた本日、既報の久住山登山ツアーを実施しました!参加メンバーは、前回の由布岳と同じ5人、登山部リーダーガッパさん・いよいよシーズンインミカンカトウ・下ネタコン君・紅一点まさかの連チャン参加!ツカボウ・自主トレしてます!うんにゃ〜えさき。 コン君・ツカボウはアウトレットで色違いのお揃いの登山靴で登場!・・・
この後最後に、コン君に笑える悲劇が・・・
なにはともあれ、定刻の9時に牧の戸峠登山口より登山開始〜久住山〜法華院温泉・坊がつる〜長者原登山口の周遊です。いきなり急坂の登り!コン君・ツカボウ、登山靴の効果か、順調に足を運びます。ミカンカトウは腹具合がイマイチの模様・・・うんにゃ〜えさきは自主トレの成果か絶好調!全員余裕で?ガッパさんの予定スケジュールより早目に本日のメイン久住山山頂制覇!山頂より360°の展望堪能、期待の紅葉は既にピーク過ぎたようでちょっと残念。ここでお待ちかねの昼食タイム!本日のメインは、ガッパさん持参のガスコンロでお湯を沸かしてのカップ麺!最高に美味かった〜!ただカトウ君の腹具合が・・・便意が・・・周りのみんなは、笑いの種に冷やかしつつ無視して、長い下山を開始。コン君は足の小指に違和感が・・・ツカボウは急な下り坂に徐々に体力を消耗・・・それに比べ余裕のえさき!延々2時間の下りを、なんとかカトウ・コン君・ツカボウもクリアー!無事、本日の行程8割に位置する法華院温泉到着。しばしの休息タイムです。
ミカンカトウはトイレに直行!コン君は痛み始めた両足小指にガッパさんからテーピングをしてもらい!ツカボウはこれまたガッパさんより足のマッサージ!余裕のえさきはビールで乾杯!
さ〜、ラスト5キロ弱の比較的楽なコースが残るのみ!ここで、うんにゃ〜えさきの数少ない短所が顔を・・・明らかにスローダウンした、コン君・ツカボウに痺れを切らし、今日は最後までみんなと行動を共にすると誓ったはずが・・・体が勝手に・・・今回もサッサと単独行動してしまいました・・・(山で本当にヤバい状況の時間違いなく最初に遭難するのは俺やね)
最後の帰り道の林の紅葉は素晴らしかったね。なにはともあれ全行程7時間弱の久住登山無事終了!前回の由布岳と比べ、下りが結構ハードなコースでした。ツカボウ!あんたは偉い!コン君と違い登山靴と、自主トレの効果により素晴らしい成長やったばい!今後もお互い隠れ自主トレば続けるばい!
コン君には、最後に悲劇が・・・俺たちの予想以上に両足の小指の状態は最悪で、小指の爪が剥がれる寸前やったようで、それにかまわず、足湯で他のみんながくつろいでいる横で、テーピングを慎重に剥がすコン君に痺れを切らし、強引にテーピングを剥がそうとするガッパさん。他の3人は痛がるコン君を見て大爆笑してしまいました。コン君!登山靴を履いてあんたも自主トレーして、体力も足も鍛えんかい!
カトウ君、やっぱ途中での臭いハプニングを期待したばってん、残念ばい!
ガッパさん、もうあんたはほぼ伝習32回生公認やけん遠慮せんでよかばい。今後も伝習館32回生登山部のご指導頼むばい!
ま〜・・・俺は、今後も自主トレを続け、カトウ君に少しでも近づくよう頑張ります!それから単独行動も・・・
今日は天候にも恵まれ、紅葉もま〜ま〜堪能でき本当に充実した1日でした!
長々の報告になりすみません。32回生登山部は随時入部者募集中(部外者大歓迎)!経験・体力一切関係なし!やる気と、下らない会話にも耐えられる参加者募集中! 以上
うんにゃ〜 えさき
2009年10月29日
おととい、9月27日(火)、またまたガッパさんと地元の友人であるクワマンと傾山に登ってきました。傾山は祖母山と同じ山系なので前回お世話になったほしこがイン尾平に前泊。朝6時起床で7時半から登山開始です。当日の目標はフルマラソンを完走するガッパさんやトライアスロンをやってるクワマンの足手まといにならないこと。やはり、祖母山と同じ山系なだけに、登り下りのきつい事。じっとしていたら、肌寒い気温なのに、登りはじめて10分で汗だく。ちょっと休憩をとると、体が冷えてきて鼻水がでてきます。汗と鼻水、同時体験です。きつい登りを終えると、いよいよ、最大の難関、三ツ坊主です。ほとんど垂直に切り立った岩場を頼りない登山道、岩のとっかかり、岩場に取り付けてある古びたロープを使い、登って行きます。1メートルほどある岩の割れ目を越えなければならない時は、ほんと、引返そうと思いました。(割れ目の下は数十メートルの垂直な崖)しかし、二人に迷惑をかけるわけにはいかず、恐怖でおなかをキュルキュルいわせながらなんとか岩場を越えていきます。(二人にはチキン野郎と罵られ。。)三ツ坊主を越え、すこし登ると傾山山頂です。山頂からの眺め最高です。青い空と眼下のモザイク状の紅葉。(ちょっともやがかかってたのが残念。)山頂から下りに入ると紅葉の森の中を緩やかに下っていきます。この場所はいままでの登山の中で一番のお気に入りです。普段は岩場にしか興味ないガッパさんも「すごい。きれい。」を連発。クワマンはあまりの気持ちよさに走り出します。おれはというと落ち葉の上に大の字に寝てガッパさんから写真を撮ってもらいました。「なんなら脱ごうか?」と問うとさすがに即却下。しばらく、行くと九折越に到着。ここで、ちょっと遅い昼食です。ここで、小鹿が3匹出現。われわれを興味深そうに観察してます。写真を撮ろうと、だるまさんがころんだ方式で近づき何とか1枚だけ撮影。スライドショーの最後の写真の左上あたりの白いハート型は小鹿のおしりです。よく見ると小鹿とわかるかなあ?写真を撮った直後、親鹿の「キョーーーン」という鳴き声で小鹿は森の中へダッシュしていきました。その後は例によって、きつーい下りの連続です。祖母山系は登りもきついが下りもほんときつい。まあ、登った分だけ下らなきゃいけないので、当然といえば当然ですが。。。。今回の登山、標高差1200メートル。所要時間8時間。ああ、きつかった。しかし、紅葉と小鹿。よかったなあ。花札でこんな絵柄があったような。
かとう
2009年10月22日
2009年10月21日
12月14日にピークのふたご座流星群に期待か?
2009年10月15日
東京出張のついでに…参加させてもらいました。
先日の総会のもようを報告し、来年の予定と協力要請、東京同窓会の日程の確認などなどを、お願いいたしました。
東京、東日本の皆さん!来年の総会に向けて、帰省などなど…予定ください。
http://picasaweb.google.co.jp/lh/sredir?uname=Densyu32&target=ALBUM&id=5392470503433352689&authkey=Gv1sRgCM7D5-XvleLOrAE&feat=email
東京同窓会は、なんで支部じゃなかとやろ?
しば
2009年10月12日
昨日、10月11日(日)、御花において、第59回伝習館同窓会が開催されました。
担当である31回生の皆さん、ご苦労さまでした。たくさんの同窓生の方々が参加され、とてもいい会だったと思います。
いよいよ、32回生担当の60回同窓会まであと1年、32回生の皆さん、これからやらなければならないことが山積しています。会を成功させるには、皆さんの協力が必要です。いろんなお願いや依頼が各担当から行くと思います。ご協力お願いします。
携帯は、こちらから…
http://picasaweb.google.co.jp/lh/sredir?uname=Densyu32&target=ALBUM&id=5391702214942563393&authkey=Gv1sRgCLOHhu69mZri8AE&feat=email
かとう
英ちゃん、トシカツ、S山!
應援団は、ほんなこつ!すばらしかったバイ!涙の出たたい!
英ちゃんが、ちょっとだけニヤけとったつが気になったばって、ほんなこつヨカったぁ〜。
しかしまぁ〜、コガシンちゃんは、久しぶりやったぁー。
写真は、要らんものもありますが…事務局の皆さんのための記録用です。
しば
2009年10月04日
2009年09月29日
ガッパさんからの「祖母さん行かん?」のメールの誘惑に抗うことが出来ず、9月の25、26日でガッパさんと祖母山に登ってきました。祖母山は登山口まで車で3時間以上かかってしまうので、前日の夕方にこちらを出発し登山口近くの宿泊施設で前泊。この宿(山小屋?)がとてもきれいで広くお勧め。(ほしこがin尾平)廃校になった小学校を改築したそうです。今回は夜9時過ぎに着いたので食事は終了しており、コンビニで買った弁当、ビール、焼酎等で遅い夕食を済ませ、翌日に向けての作戦会議やら、ここでは書けない話なんかをしつつ就寝。いよいよ当日。朝5時に起きコンビニおにぎりで朝食を済ませ、登山口へ。登山口近くから祖母山を望むと屏風状に山々が連なっています。うわ、あそこに登るのか?と思いつつ、朝の気持ちいい空気を吸って朝6時登山開始。いい感じに沢沿いをゆっくり登っていきます。沢にかかるつり橋を渡り、森の中へ。ここから、きっつーい登りが、なんと延々2時間、その上、ガッパさんの後方につくとなにやら熟した柿のような香りが。そう、なんとガッパさん昨夜の焼酎が抜けてないらしく軽い二日酔い状態。二日酔いであの登りを登り切るとは。やっぱり、ガッパさん凄い。このきっつーい登りを登り切ると登山口から見えた山々の右端くらいに到着。ここから、は割りと緩やかなアップダウンが続き、切り立つ尾根を登っていきます。ここ、落ちたら完全に死亡です。しばらく行くと9合目山小屋へ到着。ここで水を補給し、いよいよ祖母山登頂。頂上からの眺めがすばらしい。晴天の中、小さな雲はすでに眼下。久住、阿蘇、高千穂、次の目標である傾、大崩が全て見渡せます。気持ちよかった。おにぎり、お菓子で軽く食事を済ませ、天狗岩、障子岳、古祖母を目指します。この頃からガッパさんも酒が抜けたらしく、快調に飛ばし始めます。(途中、泣きを1回入れてしまいました。)この祖母山縦走コースは尾根にまで樹木が生えておりそれらの木々と険しい岩場が造る景色を眺めながら、高く生い茂る笹に悩まされながらコースをすすみます。古祖母山に着くと一安心。ここからは下りのみ。しかしこの一安心が大きな間違い。尾平越えから一気に足場の悪い急傾斜の下りコースに。2時間の登りより、この1時間の下りがきつかったなあ。あまりの足場の悪さに緊張の連続で汗だく。写真を撮る余裕も全然無し。なんとか下りを終え、アスファルトの道路へ。ここでやっと一安心。が、なんと登山口まで結局1時間以上、疲れた足が固いアスファルトで痛めつけられます。
トラックが通りかかったらヒッチハイクで行こうと決めてましたが結局乗用車しか通らずヒッチハイク断念。さすがに汗臭い身体で乗用車に乗り込むのは気が引けました。登山口まで戻り、無事、祖母山登山終了。なんと登山開始から9時間20分。標高差1100メートル。疲れました。その後、泊まっていた宿で汗を流し、帰路へ。
今回の祖母山登山。ガッパさんが見た宿の廊下に張ってあったという言葉で決まりです。「祖母山、なめんなよ」
かとう
2009年09月21日
昨日、9月20日、ガッパさん、江崎君、コン君、ユリコさんと由布岳に登ってきました。朝、6時頃自宅を出、高速を使い湯布院へ。さすがに連休中だけあって朝早くから高速は車が多い。これが無料化でもされたら、すごいことになるやろなあと話しつつ到着。湯布院へ入った頃から、目前に目指す由布岳の全容が。その雄大な姿に圧倒され、不安を覚えつつ、コンビニで水とおにぎり、お菓子を購入しいよいよ登山口へ。準備を終え、草原のなだらかなコースを登り始めます。10分もすると森の中へ。森の中は日陰で割りと傾斜も楽なので、和気あいあいで登っていきます。しかし、森を抜けると初秋の強い日差しと、だんだんときつくなる傾斜に体力も奪われはじめます。しかしこの頃に出会った、生後1年にも満たない赤ちゃんをおんぶして登る若いお母さん(凄い!)や4歳くらいの男の子がおしりを押してくれました。(気分的に。)消耗し始めた体力を晴天のきれいな景色やバカな会話(主にシモネタ)でごまかしつつ、西峯と東峯の分岐点にあるマタエ?に到着。さて、ここからみんなで西峯にアッタクしようかというところで、コン君が「おれ、ここで荷物番しとく。」と宣言。コン君をマタエに残し、西峯へ。今回の登山ではこの西峯踏破が一番面白かった。岩に鎖を固定してあり、とても鎖なしでは登れない岩場をガッパさんのアドバイスを受けつつ、手と足で一歩一歩頂上を目指します。参加者唯一の女性ユリコさんも見事に踏破。すごいよ。頂上でコン君を除く全員で写真撮影。あの青空の色と景色、満足感は登ってみないと分からんよ。下山も手と足、全身を使って、マタエまで戻り、コン君に合流。全員で東峯を踏破。その後、東登山道を下山、この下山が今回の登山では一番きつかったかなあ。鎖でしか降りれない岩場が数箇所、森に入るまでは歩きにくい悪路が続きます。森に入ってしまうと日差しも柔らかくなり、森の木や花なんか見ながら歩きます。しかし、このあたりで登山初めてのユリコさんの腿の痛みが出始めてしまいました。ここは、マッサージとアスピリンでなんとか耐えてもらい無事、全員下山成功。下山後は近くの温泉でゆっくり。気持ちよかったなあ。登山と下山、合わせて計6時間。ユリコさん、コン君、ようがんばったよ。偉い。
ちなみに土産に買った「トマトの甘納豆」これ、甘酸っぱくて旨い。
写真の最後にはオッサンの入浴シーンが入ってます。気分を害された方。ごめんなさい。
かとう
2009年09月14日
携帯から写真を見るには…こちら
http://picasaweb.google.co.jp/sibata777/090913BBQ?feat=directlink
自転車でカトウの家の上の御牧山を目指しましたが、体力がもたず、途中で断念…
いやぁ〜デケン!トレーニングせやん!
で…夕刻は、ウチの車庫で BBQ ば。
秋刀魚ば、炭で焼くと美味かね〜!
しば
2009年08月18日
関東方面の皆さん!是非是非!ご協力を!
下記の要領で現役の伝習生との交流会が開催されます!
平成21年度修学旅行 東京同窓会交流会 実施要領
日時:2009年9月15日(火)
集合:19時 開始:19時30分
場所:リーガロイヤルホテル東京(早稲田)3階「ロイヤルホール」
1.開式の言葉
学年主任 原 先生
2.東京同窓会 会長挨拶
江崎 先輩
3.歓迎行事
伝習館運動部歌 (君見ずや・・・)
4.座談会 (6班にわかれて)
・「高校卒業後の進路決定の推移」
どうやって、どう考えて進む道を決めたか。
・「大学や仕事での経験から後輩へのメッセージ」
などなど、具体的な質問内容はクラスごとにあります。
5.謝辞
生徒会長 亀崎 君
6.閉会の言葉
学年主任 原 先生
以上のような次第です。
昨年は、伝習館OBが50名くらい参加していただきました。特に、東京の32回生の皆さん(特にユカさん)の尽力で多くの若年層のOBに参画頂きました。
参加可能な方は東京同窓会 事務局までご連絡をお願いいたします。
伝習館東京同窓会事務局
原田 先輩
写真は2年前の交流会です。
しば ちょっとばかり忙しくしてましたので…スミマセン
2009年06月25日
6月24日、10名が参加して、大同窓会に向けての東京での役割を決定しました。
東京同窓会(なぜか?東京支部ではありません)での学年幹事と、大同窓会の関東地区担当班長を、イチキ リョウノスケ君にお願いすることに。副班長は、みんなでイチキ君を手伝うことで、まとまりました。
今後は、東京同窓会との連絡などで、尽力いただくことになります。何卒、宜しくお願いいたします。
事務局長のチ〜君に、資料ば送ってもろうて、ヨカった〜。助かりましたぁ〜、ありがとう!
関西は、ダリがおったかね?ババ?アベラ?リュウ?ここんにきやろか?連絡ばくれんですか?
しかし まぁ〜串揚げばっかじゃ〜きつかったバイ。因みに不肖は二日続けて串揚げやったけん、今朝から胃の重かたい。
しば
2009年06月16日
先週の日曜、またまたがっぱさんガイドでえさき君と阿蘇中岳高岳に登ってきました。
天気は快晴!!
仙酔峡から尾根伝いに中岳めざし登山開始。
宝満山でボロボロになったえさき君も今回はすばらしい景色に助けられたか、黙々と着実に高度を上げ、数度の休憩を挟んで2時間あまりで登頂成功。
えさき君うれしそうでした〜。
頂上付近にはちょっと見ごろを過ぎたピンクのミヤマキリシマの群生地があり、これまでの赤茶けた溶岩ばかりの景色とは対照的でまるで天国。
来年はミヤマキリシマの見ごろは外さないと心に誓いつつ下山。
阿蘇火口の東側を通りロープウエー乗り場へ。
ロープウエーの窓からは登山ルートが一望出来、よくあんなとこ登ったなあ、と自分を褒めてしまいました。
写真で阿蘇のすごさが伝わればいいんですが。
山にもはまってしまったら仕事する暇ないかとうでした。





